11/28土
文化・学び・神奈川県川崎市多摩区菅馬場4丁目3−1
『おくのほそ道』白河の関を越えて ~旅の中で生きる決意~
元禄二(1689)年3月27日、松尾芭蕉は奥州に向けて江戸深川を旅立ちます。この奥州から北陸への旅は、後に『おくのほそ道』としてまとめられます。さて、今回は、「白河の段」を中心に「飯塚の段」まで読んでいきます。白河の関に至り、芭蕉もようやく旅の中に没入したような境地に至りました。しかしその後、飯塚(現在の飯坂温泉)では旅の試練を受けることになります。これをどのように受け止めたのでしょうか。
| 日付 | 2026年11月28日(土) |
|---|---|
| 時間 | 13:30〜15:00 |
| 会場 | 神奈川県川崎市多摩区菅馬場4丁目3−1 |
| 地域 | 神奈川県川崎市 地図を開く |
| 料金 | 一般会員2,350円 卒業生・保護者2,020円 (Web申込は200円割引) |
| 申込 | https://peatix.com/event/5158147 |
| 問い合わせ | 日本女子大学生涯学習センター |
| 電話 | 035-981-3755 |
| 出典 | 川崎市 イベント一覧(オープンデータ)(CC BY 2.1 JP、一部を加工) |
公式ページで「『おくのほそ道』白河の関を越えて ~旅の中で生き」の詳細を見る
開催内容は変更されることがあります。お出かけ前に公式情報をご確認ください。
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